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イナズマイレブン 第45話(前半)

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「ヒロト、お前、宇宙人だったのか」
「さあ円堂くん、サッカーやろうよ」
「奴らの目的は友達になったつもりで円堂くんを動揺させること」「宇宙人の考えそうなことですよ」
「それは違うよ。俺はただキミ達とサッカーがしたいだけ。キミ達のサッカーを見せてよ。」
「グラン?それが本当の名前なのか。お前とはもっと楽しいサッカーができると思っていた。けど、エイリア学園と分かった以上容赦はしないぜ!」
「もちろんだよ」

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「今日の試合、僕がシュートを打つ。吹雪士郎がシュートを決めるんだ」
「何か強そうな奴らだな。けど心配は要らないぜ。今日もまた俺がガンガン決めてやるからよ。いいな、士郎、ボール取ったらすぐ俺に渡せ」
「いやだ」
「いや?」
「今日の試合は僕がシュートを決める!」
「お前が?何寝ぼけたこと言ってんだ。ディフェンスのお前にシュートが決められるかな?」
「なっ」
「分かったな。ボールはすぐに渡せ。ああ言う奴らにはスピードが肝心なんだ。聞いてんのか、士郎。士郎!」
「くるなー!!!」

士郎のことを心配し声をかける円堂。しかし士郎は何でもないと答える。鬼道のプランで士郎がフォワード、リカとのツートップに。メンバーからも”エターナルブリーザード”に期待がかかる。

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「行くよ、円堂くん」

マジン・ザ・ハンドで止めようとするも簡単に破られてしまう。圧倒的なスピードとパワーで他のメンバーも手が出せない。

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「もう終わりなの?円堂くん。キミの実力はこんなもんじゃないはずだよ」
「・・・まだ試合は終わっちゃいない。諦めなければ必ず反撃のチャンスは来る。だからそれまでこのゴールは俺が守る!」

鬼道がボールをカットし、反撃のチャンスをつかむ。しかし士郎がゴールを目の前にしてシュートをためらってしまう。気を落とすメンバー達。また鬼道からのパスでシュートのチャンスが来る。士郎がエターナルブリザードを打つが、簡単に止められてしまう。

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試合が進んでいく中、グランにボールがわたりシュート(流星ブレード)を撃たれる。吹雪が突然ボールに向い走り出した。
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